
そのお悩み、
解決策があります
一人ひとりの目標に合わせて
とことん向き合う個人塾。
PROBLEM PICKUP
たとえば、
「家では勉強しない」
というお悩み
まずは代表的なケースから紹介します
「部活で忙しい…」なら、塾を“第二の勉強部屋”にしませんか?
家だと誘惑が多くて全く勉強しません。私が言うと喧嘩になるので、塾にいる間に課題を全部終わらせてきてほしいのですが…。
部活で疲れてるのに、家で『勉強しろ』って言われるのが一番つらい。家では休みたいし。でも塾に行ってる間なら不思議と勉強できる。
「家」をリラックスの場に戻し、学習は塾で完結。
平日毎日通える「自由通塾制」により、部活帰りにそのまま塾へ来て、学校の宿題やテスト勉強を終わらせてから帰宅するサイクルを作れます。家での争いをなくしましょう。
具体的な指導ステップ
家はリラックスする場所と脳が認識しており、切替が困難だからです。
「塾に来たらスイッチON、帰ったらOFF」という環境による切替ができます。
テスト前だけ慌てるのではなく、日々の学習習慣を定着させます。
お子様にぴったりの
解決策を見つけてください
気になる #キーワード をタップして、
今の状況に合う解決策に絞り込んでみましょう。
「部活で忙しい…」なら、塾を“第二の勉強部屋”にしませんか?
家だと誘惑が多くて全く勉強しません。私が言うと喧嘩になるので、塾にいる間に課題を全部終わらせてきてほしいのですが…。
部活で疲れてるのに、家で『勉強しろ』って言われるのが一番つらい。家では休みたいし。でも塾に行ってる間なら不思議と勉強できる。
「家」をリラックスの場に戻し、学習は塾で完結。
平日毎日通える「自由通塾制」により、部活帰りにそのまま塾へ来て、学校の宿題やテスト勉強を終わらせてから帰宅するサイクルを作れます。家での争いをなくしましょう。
具体的な指導ステップ
家はリラックスする場所と脳が認識しており、切替が困難だからです。
「塾に来たらスイッチON、帰ったらOFF」という環境による切替ができます。
テスト前だけ慌てるのではなく、日々の学習習慣を定着させます。
「高校受験がない」安心感が不安に変わる前に。中3から高校課程への土台を固める。
実力テストの結果を見て焦りました。今のままではついていけなくなるのではと不安です。
受験がないから大丈夫だと思っていたけど、最近数学が急に難しくなった。どこから復習すればいいのかわからない。
「ピラミッド型」の数学で、つまずきの根本原因を特定し解消します。
数学は積み重ねの教科です。中2時点での不振は、実は中1や小6の単元の理解不足が原因であることが多々あります。さとう数理塾では、今の単元だけでなく、過去に遡って「穴」を見つけ出し、高校課程が始まる前に強固な土台を作り直します。
具体的な指導ステップ
中1・中2範囲の「見えない穴」が、応用問題での失点につながっています。
AI教材がつまずきを自動判定。必要な単元だけをピンポイントで遡り学習します。
アカデミックコースの基準をクリアし、高校進学後も上位を狙える力を養います。
定期テストは取れるのに、実力テストで伸び悩む。「沼東・韮山」合格への応用力を鍛える。
内申点は取れているけれど、初見の問題になると弱くて…。トップ校を目指すには、もう少し実戦力が必要な気がします。
学校の授業は簡単だけど、模試の最後の方の問題が解けない。ライバルに差をつけられるような勉強がしたい。
定期テスト+α(応用)を毎回積み重ねて、次の学調に“間に合う力”を作ります。
学調は範囲が広いので、その場しのぎでは伸びにくく、数ヶ月かけた積み上げがそのまま点になります。さとう数理塾では、まず定期テストで取れる土台を固めたうえで、応用問題を使って「定期テスト対策を少し超えたライン」まで毎回伸ばします。各単元で“標準が安定→応用に一段上げる”を繰り返し、解き方の型と復習回数を増やすことで、初見問題でも止まらない総合力に変えていきます。
具体的な指導ステップ
定期テスト向けの「暗記・パターン学習」だけでは、入試特有のひねった問題や融合問題に対応できません。
応用問題を論理的に分解する「解き方の型」を学習。さらにしっかり演習することで問題への対応力を高めます。
沼津東・韮山の理数科・普通科合格確実圏へ。高校入学後も戦える「自力」を養います。
高校範囲に入って急落…。「赤点」の不安を春休みで解消しませんか?
中学範囲までは順調だったのに、数Iに入ってから急に分からなくなったみたいで…。学校の進度が速く、家で教えるのも限界です。
授業が速すぎてノートを写すので精一杯。意味が分かってないから、春休みの課題を自力で解ける気がしません。
「分からない」の原因まで戻り、学校進度に合わせた復習を。
中高一貫の速い授業で一度つまずくと、挽回は困難です。私自身、私立の中高一貫校出身なのでよくわかります。さとう数理塾では、AI教材で「どこで止まっているか」を特定し、春休みの間に理解の穴を埋めます。
具体的な指導ステップ
高校数学の「情報量とスピード」に処理が追いついていません。
「因数分解」や「たすき掛け」など、詰まっている単元をピンポイントで復習します。
春休みの課題を少しでも自力で進め、高1最初のテストで平均点以上を目指します。
指定校推薦の勝負は「高1の1学期」から。評定4.0以上を目指す春準備。
大学は推薦で堅実に、と考えています。高校の成績は1年生から全部入ると聞いたので、最初のテストでつまづかせたくないんです。
一般入試は自信ないから推薦狙い。でも高校のテストは難しいって聞くし、部活も続けたいから両立できるか不安。
「予習型」の学習サイクルで、定期テストの得点源を確保。
推薦獲得の鍵は「高1・1学期の中間テスト」です。春休みのうちに数学の重要単元を予習し、余裕を持って授業に臨むことで、高評定を狙えるポジションを確立します。
具体的な指導ステップ
高1からの全評定平均が推薦の合否を決めます。最初が肝心です。
AI教材を活用して「予習」を進め、学校の授業を「復習」にします。
高1の1学期中間テストでクラス上位に入り、評定4.0以上を確保します。
憧れの三島北へ。 学年末テストで「内申」の壁を越える。
「三島北高校に行きたいと言っていますが、倍率も高いし、今の内申点だと正直厳しい…。次のテストで失敗したら志望校を変えなきゃいけないかも。」
「どうしても三島北に行きたい。でも、これ以上どうやって点数を上げればいいかわからないし、副教科もあって時間が足りない!」
がむしゃらにやる前に、 「点を取るための優先順位」を整理しよう。
高倍率の三島北を目指すには、内申点の確保が不可欠です。しかし、全教科・全範囲を完璧にしようとして空回りしていませんか?さとう数理塾では学習の順番を明確にします。応用力が問われる教科は早く予習して学校の授業を復習にする。単純な暗記力が問われる教科は定期テスト前に力を入れる。つまり、数学・英語・理科(特に物理分野)は予習、技能4教科はテスト範囲が出てから詰め込むが大事。
学調の結果を見て、「このまま中2になって大丈夫?」と不安なお母様へ
小学校の頃はテストで点数が取れていたのに、学調の結果を見て青ざめました。基礎ができていない気がします。
テスト中、習ったはずなのに解き方を思い出せなかった。学年末テストも範囲が広くて、どこからやればいいか分からない。
「わかったつもり」の穴を見つけて埋めれば、まだ間に合います。
学調でのつまずきは、実力が足りないのではなく「どこでつまずいているか」が本人に見えていないだけです。さとう数理塾では、デジタル教材と確認テストで「穴」を特定し、学年末テストに向けて「自分の手で解ける」状態まで戻します。
3年後の「沼津東・韮山・三島北」合格は、今ここから。学校のペースを待つ必要はありません。
公立中でのんびりしてしまわないか、モチベーションの維持が心配です。
中学では早くから準備して、高校入試は絶対に勝ちたい。
小6からのスタートは、強力な武器になります。
公立中の進度に合わせる必要はありません。さとう数理塾の自由通塾システムなら、自分のペースでどんどん先へ進み、難問に時間をかけることも可能です。入試で必要な高度な思考力・応用力は、結局のところ早くからの勉強時間の積み重ねです。
数学嫌いになる前に。「割合」や「速さ」のモヤモヤ、中学に持ち越さない。
算数の文章題が苦手なまま卒業しちゃいそう。中学で『マイナス』とか『方程式』とか出てきたら、もうお手上げになるんじゃ...。
勉強しなきゃいけないのは分かってるけど、何からやればいいか分からない。どこが分からないのかも、よく分からない。
戻るべきは「小5」かもしれません。
数学は積み上げの教科です。今のつまずきの原因は、実は前の学年の単元にあることが多いのです。さとう数理塾は、AIデジタル教材を使って「つまずきの原点」までピンポイントに戻り、土台からしっかり埋め直します。
「共通テスト同日模試」の結果を見て、理系進学に不安を感じた高2生へ
「学校の授業は真面目に聞いているはずなのに、模試の結果が散々でした。このまま高3になって、理系の受験勉強に間に合うのでしょうか…」
「先輩と同じ問題を解いてみたけど、数学も理科も時間が足りなくて絶望した。範囲が広すぎて、どこから復習すればいいか分からない。」
今の点数は「能力不足」ではなく、「土台の穴」が原因かもしれません。
高校数学・理系科目は積み重ねです。AI教材で「どこでつまずいているか」を特定し、共通テストレベルの土台を固め直すことで、点数は必ず動きます。高3になる前の今が、立て直しのラストチャンスです。
「理系を選んだけれど、数学が不安」という高1生へ
「理系に進むと決めたのに、数学のテストがいまいち。高2で難しくなる前になんとかしてあげたいけれど、親が教えられるレベルじゃなくて…」
「理系クラス行きは決まったけど、数I・Aですでに苦戦してる。先輩から高2の数学はもっと難しいって聞くし、正直ついていけるか怖い。」
「高校数学の壁」に戸惑うのは、あなただけではありません。
中学までは取れていたのに、高校で急に難しく感じるのは、授業のスピードと前提が一気に変わる「構造の問題」です。さとう数理塾では、理系の選択肢を守るために、春休みのあいだに高1数学を「高2の授業についていける形」に整え、新学期から学校のペースにしっかり乗れるようにします。
県学調の結果に言葉を失ったお母様へ。今なら、数学は立て直せます。
50点満点で1桁なんて…小学校の頃は普通だったのに。「このままじゃ行ける高校がない」って青ざめました。
計算は合ってるつもりだったのに、プラスとマイナスが全部逆だった。もうどこから直せばいいのか分からない。
つまずきの原点は「小5・小6」かもしれません。
中1の不振は、実は小学校の「分数・割合」や「速さ」の理解不足が原因であることが多いです。さとう数理塾では、今の学年にこだわらず、学年を遡って「穴」を見つけ、最短ルートで埋めるカリキュラムを作成します。
「証明」が呪文に見えて、数学を諦めかけていませんか?
子供が「数学はもう捨てた」と投げやりになっています。個別指導に行っても、証明問題だけはずっとペンが止まっているようで…。
「仮定より〜」とか、書き方が全然わかんない。答えを見ても意味不明だし、やる気が起きない。
証明には「型」があります。センスではなく「真似」から始めましょう。
証明問題が解けないのは、論理的思考力がないからではなく「書き方の型」を知らないからです。短い解説動画でステップを刻み、まずは「型を真似して書く」練習から始めます。スモールステップで進めるので、置いていかれることはありません。
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- さとう数理塾
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静岡県沼津市沢田町1-3 牧原ビル102 - Open
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