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「合格おめでとう」のその先へ。高校数学の壁にぶつかる前に、春休みで準備しませんか?
沼津東に合格して安心したのも束の間、先輩のお母さんから「高校の数学は全然違うよ」と聞いて急に不安になりました。春休みの課題も難しそうで、入学前に何かしておくべきでしょうか…。
受験が終わって開放感がすごいけど、春の課題を見たら「因数分解」とか「二次関数」とか知らない言葉だらけ。高校の授業、ちゃんとついていけるのかな…。
高校数学は「中学の延長」ではありません。春休みの3週間で、最初の壁を越える準備を。
沼津東・韮山・三島北の数学は進度が速く、高1の多くが最初のテストで苦戦します。さとう数理塾では、AI教材で中学範囲の穴を特定しつつ、数I・Aの重要単元を先取り。「予習していたから授業が分かる」というサイクルを春休みのうちに作り、最初の定期テストで好スタートを切れるようにします。
具体的な指導ステップ
高校数学は情報量・スピード・抽象度が中学とは段違い。入試の勢いだけでは、最初のテストで壁にぶつかります。
AI教材で中学範囲の「見えない穴」を特定しつつ、数I・Aの因数分解・二次関数を春休みに先取りします。
高1最初の中間テストで上位をキープし、文理選択でどちらにも進める土台を作ります。
合格発表後すぐに始められる「スタートダッシュ体験」
入試の答案や春の課題をお持ちください。AI教材で中学数学の穴を診断し、お子様に合った高校数学の先取りプランをその場でご提案します。まずは無料体験で「高校の数学」を一足先に体感してみましょう。
当塾のおすすめポイント
- AI教材が数I・Aに必要な中学範囲の復習単元を自動提案。「どこに穴があるか」を可視化し、最短で高校数学へ接続
- 映像授業任せにしない。数学教育専攻の塾長が直接質問に答え、合格発表後から一貫指導
- 月謝17,600円の完全定額制。春期講習費・入会金なし。高校3年間、料金は変わらない
よくある質問
「部活を言い訳にしたくない」沼津東・韮山志望の君へ
部活で疲れて帰ってくると、勉強に身が入らないみたい。塾の宿題も追いつかず、引退までこのままで大丈夫かしら。
周りが受験モードになり焦るけど、部活も最後までやりきりたい。時間がとにかく足りないんだ。
限られた時間で最大効果を出す「自由通塾スタイル」
みんなと同じペースで進む必要はありません。あなたの生活リズムに合わせた学習計画で、部活引退後のスパートに備えます。
具体的な指導ステップ
疲労と時間不足で、集団塾の固定カリキュラムについていくのが難しくなっています。
来れる日時に集中して学ぶ「自由通塾制」と、効率的なデジタル教材で無駄を省きます。
部活引退後の爆発的な伸びに備え、今は基礎を固めて「遅れない」状態を維持します。
学年末テストの結果に焦る新中3生へ。その「内申」と「実力」、まだ伸ばせます。
「内申があと少し足りないと言われ、三島北を諦めるべきか悩んでいます。中3からでも内申を上げる方法はあるのでしょうか…」
「数学の応用問題になると急にできなくなる。テストでもったいないミスが多くて、このままで三島北いけるのかなって不安…」
「行ける高校」ではなく「行きたい高校」を目指すための戦略的復習。
内申点の比重が大きい静岡の入試だからこそ、中3の定期テストで結果を出すことが最優先です。春休みのうちに1学期の内容を先取りし、学校の授業を「復習」に変える。そうすればテスト2週間前には余裕が生まれ、その時間を丸ごとテスト対策に充てられます。この準備が、内申を動かす現実的な一手になります。
具体的な指導ステップ
基礎はできているつもりでも、応用問題での取りこぼしやケアレスミスが内申の壁になっています。
「解き方の型化」でミスの原因を整理し、定期テストの点数を安定させます。
中3の1学期に内申アップを実現し、夏前には三島北合格圏内への到達を目指します。
「中1はなんとかなったけど、中2は大丈夫かな…」と感じたら、春休みがチャンスです。
学年末テストの数学、思ったより点が取れていなくて…。中2は一次関数とか証明とか、もっと難しくなると聞くので心配です。
正負の計算はできるけど、文章題になると手が止まる。中2になったらもっとわからなくなりそうで怖い。
「中1のどこで止まっているか」を見つけることが、中2攻略の第一歩。
中2で苦戦する原因の多くは、中1の「方程式」「比例・反比例」の理解が曖昧なまま進んでしまうことにあります。さとう数理塾では、AI教材が新しい単元の学習に必要な復習単元を自動で提案。春休みの間に必要な箇所だけを効率よく埋め、中2の「一次関数」や「連立方程式」にスムーズに入れる土台を作ります。
具体的な指導ステップ
中1の「方程式の立式」や「比例の式の扱い」に、見えにくい穴が残っている可能性があります。
AI教材が「一次関数」に必要な復習単元を自動で提案。必要な箇所だけをピンポイントで復習し、中1範囲を効率的に固めます。
中2最初の定期テストで数学の得点をアップし、「中2から伸びた」という自信をつけます。
「あと1年」のカウントダウンが始まった高2理系生へ。この春、受験戦略を一緒に組みませんか?
共通テスト同日模試の結果を見て愕然としました。理系を選んだのに数学がこの点数で、本当に国公立に届くのか不安です。春期講習を探していますが、大手だと費用が高くて…。
同日模試で数学5割切った。数IIBもまだ怪しいのに、もう数IIIが始まるし。周りが受験モードに入ってきて焦るけど、何から手をつければいいか分からない。
「数学の穴」を春休みに特定し、高3の1年間を最短で走る戦略を立てます。
国公立理系の受験は科目が多く、闇雲に勉強しても成果が出にくい構造です。さとう数理塾では、AI教材で数IIBまでの「見えない穴」を特定し、数IIIの土台を整えながら、1年間の受験戦略を塾長と一緒に設計します。「何をいつまでに」が見えれば、焦りは消えます。
具体的な指導ステップ
模試で点が取れないのは「能力不足」ではなく、数I・IIの基礎に見えにくい穴が残っているからです。
AI教材が数IIIに必要な復習単元を自動提案。春休みに穴を埋め、4月から数IIIに集中できる土台を作ります。
高3の夏までに数学の基礎を完成させ、秋以降の過去問演習で国公立合格圏へ到達します。
「高校受験がない」安心感が不安に変わる前に。中3から高校課程への土台を固める。
実力テストの結果を見て焦りました。今のままではついていけなくなるのではと不安です。
受験がないから大丈夫だと思っていたけど、最近数学が急に難しくなった。どこから復習すればいいのかわからない。
「ピラミッド型」の数学で、つまずきの根本原因を特定し解消します。
数学は積み重ねの教科です。中2時点での不振は、実は中1や小6の単元の理解不足が原因であることが多々あります。さとう数理塾では、今の単元だけでなく、過去に遡って「穴」を見つけ出し、高校課程が始まる前に強固な土台を作り直します。
具体的な指導ステップ
中1・中2範囲の「見えない穴」が、応用問題での失点につながっています。
AI教材がつまずきを自動判定。必要な単元だけをピンポイントで遡り学習します。
アカデミックコースの基準をクリアし、高校進学後も上位を狙える力を養います。
高校範囲に入って急落…。「赤点」の不安を春休みで解消しませんか?
中学範囲までは順調だったのに、数Iに入ってから急に分からなくなったみたいで…。学校の進度が速く、家で教えるのも限界です。
授業が速すぎてノートを写すので精一杯。意味が分かってないから、春休みの課題を自力で解ける気がしません。
「分からない」の原因まで戻り、学校進度に合わせた復習を。
中高一貫の速い授業で一度つまずくと、挽回は困難です。私自身、私立の中高一貫校出身なのでよくわかります。さとう数理塾では、AI教材で「どこで止まっているか」を特定し、春休みの間に理解の穴を埋めます。
具体的な指導ステップ
高校数学の「情報量とスピード」に処理が追いついていません。
「因数分解」や「たすき掛け」など、詰まっている単元をピンポイントで復習します。
春休みの課題を少しでも自力で進め、高1最初のテストで平均点以上を目指します。
指定校推薦の勝負は「高1の1学期」から。評定4.0以上を目指す春準備。
大学は推薦で堅実に、と考えています。高校の成績は1年生から全部入ると聞いたので、最初のテストでつまづかせたくないんです。
一般入試は自信ないから推薦狙い。でも高校のテストは難しいって聞くし、部活も続けたいから両立できるか不安。
「予習型」の学習サイクルで、定期テストの得点源を確保。
推薦獲得の鍵は「高1・1学期の中間テスト」です。春休みのうちに数学の重要単元を予習し、余裕を持って授業に臨むことで、高評定を狙えるポジションを確立します。
具体的な指導ステップ
高1からの全評定平均が推薦の合否を決めます。最初が肝心です。
AI教材を活用して「予習」を進め、学校の授業を「復習」にします。
高1の1学期中間テストでクラス上位に入り、評定4.0以上を確保します。
3年後の「沼津東・韮山・三島北」合格は、今ここから。学校のペースを待つ必要はありません。
公立中でのんびりしてしまわないか、モチベーションの維持が心配です。
中学では早くから準備して、高校入試は絶対に勝ちたい。
小6からのスタートは、強力な武器になります。
公立中の進度に合わせる必要はありません。さとう数理塾の自由通塾システムなら、自分のペースでどんどん先へ進み、難問に時間をかけることも可能です。入試で必要な高度な思考力・応用力は、結局のところ早くからの勉強時間の積み重ねです。
数学嫌いになる前に。「割合」や「速さ」のモヤモヤ、中学に持ち越さない。
算数の文章題が苦手なまま卒業しちゃいそう。中学で『マイナス』とか『方程式』とか出てきたら、もうお手上げになるんじゃ...。
勉強しなきゃいけないのは分かってるけど、何からやればいいか分からない。どこが分からないのかも、よく分からない。
戻るべきは「小5」かもしれません。
数学は積み上げの教科です。今のつまずきの原因は、実は前の学年の単元にあることが多いのです。さとう数理塾は、AIデジタル教材を使って「つまずきの原点」までピンポイントに戻り、土台からしっかり埋め直します。
「理系を選んだけれど、数学が不安」という高1生へ
「理系に進むと決めたのに、数学のテストがいまいち。高2で難しくなる前になんとかしてあげたいけれど、親が教えられるレベルじゃなくて…」
「理系クラス行きは決まったけど、数I・Aですでに苦戦してる。先輩から高2の数学はもっと難しいって聞くし、正直ついていけるか怖い。」
「高校数学の壁」に戸惑うのは、あなただけではありません。
中学までは取れていたのに、高校で急に難しく感じるのは、授業のスピードと前提が一気に変わる「構造の問題」です。さとう数理塾では、理系の選択肢を守るために、春休みのあいだに高1数学を「高2の授業についていける形」に整え、新学期から学校のペースにしっかり乗れるようにします。
「部活で忙しい…」なら、塾を“第二の勉強部屋”にしませんか?
家だと誘惑が多くて全く勉強しません。私が言うと喧嘩になるので、塾にいる間に課題を全部終わらせてきてほしいのですが…。
部活で疲れてるのに、家で『勉強しろ』って言われるのが一番つらい。家では休みたいし。でも塾に行ってる間なら不思議と勉強できる。
「家」をリラックスの場に戻し、学習は塾で完結。
平日いつでも通える「自由通塾制」により、部活帰りにそのまま塾へ来て、学校の宿題やテスト勉強を終わらせてから帰宅するサイクルを作れます。家での争いをなくしましょう。
具体的な指導ステップ
家はリラックスする場所と脳が認識しており、切替が困難だからです。
「塾に来たらスイッチON、帰ったらOFF」という環境による切替ができます。
テスト前だけ慌てるのではなく、日々の学習習慣を定着させます。