お悩みから探す|
学年・状況別の解決策
学年やお悩みの種類から、お子様に合った解決策をご提案します。
気になるキーワードで、今の状況に合うヒントを見つけてください。
お子様にぴったりの
解決策を見つけてください
気になる #キーワード をタップして、
今の状況に合う解決策に絞り込んでみましょう。
「部活で忙しい…」
それなら、塾を“第二の勉強部屋”にしませんか?
保護者様のお悩み
家だと誘惑が多くて全く勉強しません。私が言うと喧嘩になるので、塾にいる間に課題を全部終わらせてきてほしいのですが…。
お子様の本音
部活で疲れてるのに、家で『勉強しろ』って言われるのが一番つらい。家では休みたいし。でも塾に行ってる間なら不思議と勉強できる。
「家」をリラックスの場に戻し、学習は塾で完結。
平日いつでも通える「自由通塾制」により、部活帰りにそのまま塾へ来て、学校の宿題やテスト勉強を終わらせてから帰宅するサイクルを作れます。家での争いをなくしましょう。
指導のポイント
家はリラックスする場所と脳が認識しており、切替が困難だからです。
「塾に来たらスイッチON、帰ったらOFF」という環境による切替ができます。
テスト前だけ慌てるのではなく、日々の学習習慣を定着させます。
「高校受験がない」安心感が不安に変わる前に。
中3から高校課程への土台を固める。
保護者様のお悩み
実力テストの結果を見て焦りました。今のままではついていけなくなるのではと不安です。
お子様の本音
受験がないから大丈夫だと思っていたけど、最近数学が急に難しくなった。どこから復習すればいいのかわからない。
「ピラミッド型」の数学で、つまずきの根本原因を特定し解消します。
数学は積み重ねの教科です。中2時点での不振は、実は中1や小6の単元の理解不足が原因であることが多々あります。さとう数理塾では、今の単元だけでなく、過去に遡って「穴」を見つけ出し、高校課程が始まる前に強固な土台を作り直します。
指導のポイント
中1・中2範囲の「見えない穴」が、応用問題での失点につながっています。
AI教材がつまずきを自動判定。必要な単元だけをピンポイントで遡り学習します。
アカデミックコースの基準をクリアし、高校進学後も上位を狙える力を養います。
定期テストは取れるのに、実力テストで伸び悩む。
「沼東・韮山」合格への応用力を鍛える。
保護者様のお悩み
内申点は取れているけれど、初見の問題になると弱くて…。トップ校を目指すには、もう少し実戦力が必要な気がします。
お子様の本音
学校の授業は簡単だけど、模試の最後の方の問題が解けない。ライバルに差をつけられるような勉強がしたい。
定期テスト+α(応用)を毎回積み重ねて、次の学調に“間に合う力”を作ります。
学調は範囲が広いので、その場しのぎでは伸びにくく、数ヶ月かけた積み上げがそのまま点になります。さとう数理塾では、まず定期テストで取れる土台を固めたうえで、応用問題を使って「定期テスト対策を少し超えたライン」まで毎回伸ばします。各単元で“標準が安定→応用に一段上げる”を繰り返し、解き方の型と復習回数を増やすことで、初見問題でも止まらない総合力に変えていきます。
指導のポイント
定期テスト向けの「暗記・パターン学習」だけでは、入試特有のひねった問題や融合問題に対応できません。
応用問題を論理的に分解する「解き方の型」を学習。さらにしっかり演習することで問題への対応力を高めます。
沼津東・韮山の理数科・普通科合格確実圏へ。高校入学後も戦える「自力」を養います。
高校範囲に入って急落…。
「赤点」の不安を春休みで解消しませんか?
保護者様のお悩み
中学範囲までは順調だったのに、数Iに入ってから急に分からなくなったみたいで…。学校の進度が速く、家で教えるのも限界です。
お子様の本音
授業が速すぎてノートを写すので精一杯。意味が分かってないから、春休みの課題を自力で解ける気がしません。
「分からない」の原因まで戻り、学校進度に合わせた復習を。
中高一貫の速い授業で一度つまずくと、挽回は困難です。私自身、私立の中高一貫校出身なのでよくわかります。さとう数理塾では、AI教材で「どこで止まっているか」を特定し、春休みの間に理解の穴を埋めます。
指導のポイント
高校数学の「情報量とスピード」に処理が追いついていません。
「因数分解」や「たすき掛け」など、詰まっている単元をピンポイントで復習します。
春休みの課題を少しでも自力で進め、高1最初のテストで平均点以上を目指します。
指定校推薦の勝負は「高1の1学期」から。
評定4.0以上を目指す春準備。
保護者様のお悩み
大学は推薦で堅実に、と考えています。高校の成績は1年生から全部入ると聞いたので、最初のテストでつまづかせたくないんです。
お子様の本音
一般入試は自信ないから推薦狙い。でも高校のテストは難しいって聞くし、部活も続けたいから両立できるか不安。
「予習型」の学習サイクルで、定期テストの得点源を確保。
推薦獲得の鍵は「高1・1学期の中間テスト」です。春休みのうちに数学の重要単元を予習し、余裕を持って授業に臨むことで、高評定を狙えるポジションを確立します。
指導のポイント
高1からの全評定平均が推薦の合否を決めます。最初が肝心です。
AI教材を活用して「予習」を進め、学校の授業を「復習」にします。
高1の1学期中間テストでクラス上位に入り、評定4.0以上を確保します。
憧れの三島北へ。
学年末テストで「内申」の壁を越える。
保護者様のお悩み
「三島北高校に行きたいと言っていますが、倍率も高いし、今の内申点だと正直厳しい…。次のテストで失敗したら志望校を変えなきゃいけないかも。」
お子様の本音
「どうしても三島北に行きたい。でも、これ以上どうやって点数を上げればいいかわからないし、副教科もあって時間が足りない!」
がむしゃらにやる前に、 「点を取るための優先順位」を整理しよう。
高倍率の三島北を目指すには、内申点の確保が不可欠です。しかし、全教科・全範囲を完璧にしようとして空回りしていませんか?さとう数理塾では学習の順番を明確にします。応用力が問われる教科は早く予習して学校の授業を復習にする。単純な暗記力が問われる教科は定期テスト前に力を入れる。つまり、数学・英語・理科(特に物理分野)は予習、技能4教科はテスト範囲が出てから詰め込むが大事。
指導のポイント
「全部バランスよくやらなきゃ」という思い込みと焦り
時間配分と対策の時期にメリハリをつける
数学は新学期が始まるまでに予習完了。テスト2週間前は暇になるようにして技能教科を万全に
学調の結果を見て不安なお母様へ
「このまま中2になって大丈夫?」にお答えします
保護者様のお悩み
小学校の頃はテストで点数が取れていたのに、学調の結果を見て青ざめました。基礎ができていない気がします。
お子様の本音
テスト中、習ったはずなのに解き方を思い出せなかった。学年末テストも範囲が広くて、どこからやればいいか分からない。
「わかったつもり」の穴を見つけて埋めれば、まだ間に合います。
学調でのつまずきは、実力が足りないのではなく「どこでつまずいているか」が本人に見えていないだけです。さとう数理塾では、デジタル教材と確認テストで「穴」を特定し、学年末テストに向けて「自分の手で解ける」状態まで戻します。
指導のポイント
復習不足による「基礎の穴」
つまずき箇所の特定と再演習
学年末テストで平均点復帰
3年後の上位校合格は、今ここから。
学校のペースを待つ必要はありません。
保護者様のお悩み
公立中でのんびりしてしまわないか、モチベーションの維持が心配です。
お子様の本音
中学では早くから準備して、高校入試は絶対に勝ちたい。
小6からのスタートは、強力な武器になります。
公立中の進度に合わせる必要はありません。さとう数理塾の自由通塾システムなら、自分のペースでどんどん先へ進み、難問に時間をかけることも可能です。入試で必要な高度な思考力・応用力は、結局のところ早くからの勉強時間の積み重ねです。
指導のポイント
「周りに合わせる」勉強では、トップ校を目指すための演習量が不足しがちです。
トップ校合格者が実際にやった勉強の進め方を、あなたも再現できるように伴走します。
3年後、余裕を持ってトップ校に合格し、大学入試につながる理系的思考力を養います。
数学嫌いになる前に。
「割合」や「速さ」のモヤモヤ、中学に持ち越さない。
保護者様のお悩み
算数の文章題が苦手なまま卒業しちゃいそう。中学で『マイナス』とか『方程式』とか出てきたら、もうお手上げになるんじゃ...。
お子様の本音
勉強しなきゃいけないのは分かってるけど、何からやればいいか分からない。どこが分からないのかも、よく分からない。
戻るべきは「小5」かもしれません。
数学は積み上げの教科です。今のつまずきの原因は、実は前の学年の単元にあることが多いのです。さとう数理塾は、AIデジタル教材を使って「つまずきの原点」までピンポイントに戻り、土台からしっかり埋め直します。
指導のポイント
「わからない」場所が特定できず、解説を聞いてもその場しのぎになっているから。
細かく分かれた解説動画と確認テストで、小さな「できた」を積み重ねます。
「自分は数学ができない」という思い込みを消し、中学の授業についていける自信を取り戻します。
同日模試で不安を感じた高2理系生へ
理系進学の不安を一緒に解消しませんか?
保護者様のお悩み
「学校の授業は真面目に聞いているはずなのに、模試の結果が散々でした。このまま高3になって、理系の受験勉強に間に合うのでしょうか…」
お子様の本音
「先輩と同じ問題を解いてみたけど、数学も理科も時間が足りなくて絶望した。範囲が広すぎて、どこから復習すればいいか分からない。」
「理系を選んだけど数学が不安」
そんな高1生へ、今からできる対策
保護者様のお悩み
「理系に進むと決めたのに、数学のテストがいまいち。高2で難しくなる前になんとかしてあげたいけれど、親が教えられるレベルじゃなくて…」
お子様の本音
「理系クラス行きは決まったけど、数I・Aですでに苦戦してる。先輩から高2の数学はもっと難しいって聞くし、正直ついていけるか怖い。」
「高校数学の壁」に戸惑うのは、あなただけではありません。
中学までは取れていたのに、高校で急に難しく感じるのは、授業のスピードと前提が一気に変わる「構造の問題」です。さとう数理塾では、理系の選択肢を守るために、春休みのあいだに高1数学を「高2の授業についていける形」に整え、新学期から学校のペースにしっかり乗れるようにします。
指導のポイント
学習スピードと難易度の急上昇
春休みに数学の進め方を徹底補修
自信を持って高2理系クラスへ
県学調の結果に言葉を失ったお母様へ
今なら、数学は立て直せます。
保護者様のお悩み
50点満点で1桁なんて…小学校の頃は普通だったのに。「このままじゃ行ける高校がない」って青ざめました。
お子様の本音
計算は合ってるつもりだったのに、プラスとマイナスが全部逆だった。もうどこから直せばいいのか分からない。
つまずきの原点は「小5・小6」かもしれません。
中1の不振は、実は小学校の「分数・割合」や「速さ」の理解不足が原因であることが多いです。さとう数理塾では、今の学年にこだわらず、学年を遡って「穴」を見つけ、最短ルートで埋めるカリキュラムを作成します。
指導のポイント
小数・分数の計算からつまずきがありませんか?
遡り学習で「計算の型」を身につけていきます
次のテストで計算問題をなるべく全問正解
「部活を言い訳にしたくない」
沼津東・韮山志望の君へ
保護者様のお悩み
部活で疲れて帰ってくると、勉強に身が入らないみたい。塾の宿題も追いつかず、引退までこのままで大丈夫かしら。
お子様の本音
周りが受験モードになり焦るけど、部活も最後までやりきりたい。時間がとにかく足りないんだ。
限られた時間で最大効果を出す「自由通塾スタイル」
みんなと同じペースで進む必要はありません。あなたの生活リズムに合わせた学習計画で、部活引退後のスパートに備えます。
指導のポイント
疲労と時間不足で、集団塾の固定カリキュラムについていくのが難しくなっています。
来れる日時に集中して学ぶ「自由通塾制」と、効率的なデジタル教材で無駄を省きます。
部活引退後の爆発的な伸びに備え、今は基礎を固めて「遅れない」状態を維持します。
学年末の結果に焦る新中3生へ
その「内申」と「実力」、まだ伸ばせます。
保護者様のお悩み
「内申があと少し足りないと言われ、三島北を諦めるべきか悩んでいます。中3からでも内申を上げる方法はあるのでしょうか…」
お子様の本音
「数学の応用問題になると急にできなくなる。テストでもったいないミスが多くて、このままで三島北いけるのかなって不安…」
「行ける高校」ではなく「行きたい高校」を目指すための戦略的復習。
内申点の比重が大きい静岡の入試だからこそ、中3の定期テストで結果を出すことが最優先です。春休みのうちに1学期の内容を先取りし、学校の授業を「復習」に変える。そうすればテスト2週間前には余裕が生まれ、その時間を丸ごとテスト対策に充てられます。この準備が、内申を動かす現実的な一手になります。
指導のポイント
基礎はできているつもりでも、応用問題での取りこぼしやケアレスミスが内申の壁になっています。
「解き方の型化」でミスの原因を整理し、定期テストの点数を安定させます。
中3の1学期に内申アップを実現し、夏前には三島北合格圏内への到達を目指します。
「中2は大丈夫かな…」と感じたら
春休みがチャンスです。
保護者様のお悩み
学年末テストの数学、思ったより点が取れていなくて…。中2は一次関数とか証明とか、もっと難しくなると聞くので心配です。
お子様の本音
正負の計算はできるけど、文章題になると手が止まる。中2になったらもっとわからなくなりそうで怖い。
「中1のどこで止まっているか」を見つけることが、中2攻略の第一歩。
中2で苦戦する原因の多くは、中1の「方程式」「比例・反比例」の理解が曖昧なまま進んでしまうことにあります。さとう数理塾では、AI教材が新しい単元の学習に必要な復習単元を自動で提案。春休みの間に必要な箇所だけを効率よく埋め、中2の「一次関数」や「連立方程式」にスムーズに入れる土台を作ります。
指導のポイント
中1の「方程式の立式」や「比例の式の扱い」に、見えにくい穴が残っている可能性があります。
AI教材が「一次関数」に必要な復習単元を自動で提案。必要な箇所だけをピンポイントで復習し、中1範囲を効率的に固めます。
中2最初の定期テストで数学の得点をアップし、「中2から伸びた」という自信をつけます。
カウントダウンが始まった高2理系生へ
この春、受験戦略を一緒に組みませんか?
保護者様のお悩み
共通テスト同日模試の結果を見て愕然としました。理系を選んだのに数学がこの点数で、本当に国公立に届くのか不安です。春期講習を探していますが、大手だと費用が高くて…。
お子様の本音
同日模試で数学5割切った。数IIBもまだ怪しいのに、もう数IIIが始まるし。周りが受験モードに入ってきて焦るけど、何から手をつければいいか分からない。
「数学の穴」を春休みに特定し、高3の1年間を最短で走る戦略を立てます。
国公立理系の受験は科目が多く、闇雲に勉強しても成果が出にくい構造です。さとう数理塾では、AI教材で数IIBまでの「見えない穴」を特定し、数IIIの土台を整えながら、1年間の受験戦略を塾長と一緒に設計します。「何をいつまでに」が見えれば、焦りは消えます。
指導のポイント
模試で点が取れないのは「能力不足」ではなく、数I・IIの基礎に見えにくい穴が残っているからです。
AI教材が数IIIに必要な復習単元を自動提案。春休みに穴を埋め、4月から数IIIに集中できる土台を作ります。
高3の夏までに数学の基礎を完成させ、秋以降の過去問演習で国公立合格圏へ到達します。
まずは「受験戦略カウンセリング」から
共通テスト同日模試の結果や学校の成績をお持ちください。現在の実力から志望校合格までに必要な学習量と優先順位を、塾長が具体的に示します。まずは「やるべきこと」を見える化しましょう。
さとう数理塾の特長
AI教材が数IIIに必要な復習単元を自動提案。「何を・どこから」を明確にし、受験までの学習戦略を塾長と設計
塾では数学教育専攻の塾長が数学・物理・化学を直接指導。受験まで担当が変わらない一貫体制
月謝17,600円(税込)の完全定額制。春期講習費の追加請求なし。AI教材費込み
「合格おめでとう」のその先へ。
高校数学の壁にぶつかる前に、春準備しませんか?
保護者様のお悩み
沼津東に合格して安心したのも束の間、先輩のお母さんから「高校の数学は全然違うよ」と聞いて急に不安になりました。春休みの課題も難しそうで、入学前に何かしておくべきでしょうか…。
お子様の本音
受験が終わって開放感がすごいけど、春の課題を見たら「因数分解」とか「二次関数」とか知らない言葉だらけ。高校の授業、ちゃんとついていけるのかな…。
高校数学は「中学の延長」ではありません。春休みの3週間で、最初の壁を越える準備を。
沼津東・韮山・三島北の数学は進度が速く、高1の多くが最初のテストで苦戦します。さとう数理塾では、AI教材で中学範囲の穴を特定しつつ、数I・Aの重要単元を先取り。「予習していたから授業が分かる」というサイクルを春休みのうちに作り、最初の定期テストで好スタートを切れるようにします。
指導のポイント
高校数学は情報量・スピード・抽象度が中学とは段違い。入試の勢いだけでは、最初のテストで壁にぶつかります。
AI教材で中学範囲の「見えない穴」を特定しつつ、数I・Aの因数分解・二次関数を春休みに先取りします。
高1最初の中間テストで上位をキープし、文理選択でどちらにも進める土台を作ります。
合格発表後すぐに始められる「スタートダッシュ体験」
入試の答案や春の課題をお持ちください。AI教材で中学数学の穴を診断し、お子様に合った高校数学の先取りプランをその場でご提案します。まずは無料体験で「高校の数学」を一足先に体感してみましょう。
さとう数理塾の特長
AI教材が数I・Aに必要な中学範囲の復習単元を自動提案。「どこに穴があるか」を可視化し、最短で高校数学へ接続
映像授業任せにしない。数学教育専攻の塾長が直接質問に答え、合格発表後から一貫指導
月謝17,600円(税込)の完全定額制。春期講習費・入会金なし。
「入試で受かったのに学年下位…」
高校数学、中学とは別モノです。
保護者様のお悩み
沼津東に合格して安心したのも束の間、課題テストの数学が30点台で…。中学の時は塾なしでも上位だったのに、もう塾が必要ですか?
お子様の本音
授業が外国語に聞こえる。周りみんな元トップだから、誰にも聞けないし。中学の勉強法じゃダメなのはわかるけど、何をどう変えればいいのかわからない。
まずは「これ以上広げない」こと。夏休みで立て直す土台を、今から作ります。
3月に予習できなかった分、すぐに取り戻すのは正直難しい。でも、今から動けば「穴をこれ以上広げない」ことはできます。まずは学校の授業についていける状態を保ちながら、夏休みに集中して基礎の穴を埋める。2学期から「授業がわかる」感覚を取り戻していきましょう。
指導のポイント
高校数学は進度が速く、難度も高く、周りも全員が元トップ層。中学とは戦う環境が違います。
AI教材で「授業のどこから追いつけなくなったか」を特定し、そこに絞って穴を埋めていきます。
1学期は土台固め。夏休みに集中して穴を埋め、2学期から「授業がわかる」を取り戻します。
課題テストの答案を持って、まず相談へ
課題テストの答案をお持ちください。「どこで」「なぜ」間違えたかを塾長が分析し、5月の中間テストに向けた学習プランをその場でお伝えします。
さとう数理塾の特長
AI教材が「どこから追いつけなくなったか」を中学範囲まで遡って自動特定。速すぎる授業で見落とした穴を最短で埋める
学生アルバイトゼロ。数学教育専攻の塾長が演習を見守り、つまずきに気づいて声かけ。質問もいつでもOK
月謝17,600円(税込)。入会金なし・季節講習なし・AI教材費込み。塾からの追加請求はありません
課題テストが壊滅して「文転」がよぎる君へ
数学を諦める前に読んでください。
保護者様のお悩み
理系に進んだのに、数IIの課題テストがボロボロで…。複素数も図形と方程式もわからないまま、この先三角関数や微積に入っていけるんでしょうか。
お子様の本音
複素数とか図形と方程式とか、何やってるのかイメージが湧かない。式と証明も何を書けばいいかわからない。理系選んだの間違いだったかも…でも今さら文転できないし。
今つまずいている原因は「数I・Aの穴」かもしれません。三角関数に入る前に、ここで食い止めましょう。
図形と方程式がわからないのは、数Iの二次関数やグラフの読み方が曖昧だから。複素数が意味不明なのは、二次方程式の判別式の理解が抜けているから。数IIの壁の正体は、実は数I・Aに残った穴であることが多いのです。さとう数理塾では、AI教材でその穴を特定し、必要な箇所だけ遡って土台を作り直します。この先の三角関数や微積で完全に詰む前に、今のうちに立て直しませんか。
指導のポイント
数IIに入って抽象度とスピードが一気に上がり、数I・Aの穴が表面化しています。このまま三角関数・微積に入ると穴はさらに広がります。
AI教材が数IIに必要な数I・Aの復習単元を自動提案。穴をピンポイントで埋めながら、学校の進度にも並走します。
1学期は学校の進度についていく土台を固め、夏休みに数I・Aの穴を集中的に埋めて、2学期から理系で戦える状態を目指します。
課題テストの答案で「穴」を診断します
課題テストの答案と成績表をお持ちください。数IIのどこで止まっているか、その原因が数I・Aのどこにあるかを塾長が分析します。理系を続けるか迷っている方も、まず現状を可視化しましょう。
さとう数理塾の特長
AI教材が「複素数・図形と方程式で詰まった原因」を数I・Aまで遡って自動特定。三角関数に入る前に穴を埋める
学生アルバイトゼロ。数学教育専攻の塾長が演習を見守り、つまずきに気づいて声かけ。質問もいつでもOK
月謝17,600円(税込)で、数I・Aの穴埋めも学校の進度対応も。追加料金はかかりません
部活に全力だった君へ。
気づいたら数学が置いていかれていませんか?
保護者様のお悩み
部活も頑張ってほしいけど、家に帰ると疲れて何もしない。課題テストの結果を見て、さすがにこのままじゃまずいと思いました。
お子様の本音
部活で疲れて帰ったら勉強する気力なんてない。わかってるけど、家だとスマホ触って終わる。気づいたら数IIが全然わからなくなってた。
家で勉強できないなら、塾を「勉強する場所」にすればいい。
家に帰ったら勉強しない。これは意志が弱いんじゃなくて、普通のことです。だから「場所」を変える。部活帰りにそのまま塾に来て、数学の演習をして帰る。それだけで学習習慣は回り始めます。さとう数理塾は曜日固定なし・連絡不要なので、部活の予定に合わせて自分のペースで通えます。
指導のポイント
部活の疲れで家での勉強時間がゼロになり、数I・Aの頃からの積み残しが溜まっている可能性があります。
部活帰りに塾で演習する習慣を作り、AI教材で積み残しをピンポイントで解消します。
1学期は「塾に来て勉強する」リズムを定着させ、夏休みに集中して穴を埋めます。
まずは部活帰りに一度、来てみてください
部活帰りの20時からでも大丈夫です。課題テストの答案があればお持ちください。どこに穴があるかを確認し、週にどのくらいのペースで通えば追いつけるか、一緒に考えます。
さとう数理塾の特長
曜日固定なし・連絡不要の自由通塾制。部活の予定に合わせて通える、休んでも連絡いらない
学生アルバイトゼロ。数学教育専攻の塾長が演習を見守り、つまずきに気づいて声かけ。質問もいつでもOK
月謝17,600円(税込)。部活で来れない週があっても、テスト前に回数を増やしても、料金は変わらない
受験準備は、もう始めどき。
中2のここから、数学は入試につながっていきます。
保護者様のお悩み
家庭学習は続けてきましたし、学校のテストも取れています。 でも、沼津東や三島北を考えるなら、このままで十分なのでしょうか。 連立方程式の文章題が始まり、この先も一次関数や図形が続くと聞くと、塾を始めるなら今なのかも、と考えています。
お子様の本音
学校のワークなら解けるし、テストでも取れている。 でも、学調みたいに初めて見る問題になると、急に難しく感じる。 入試でも点を取れるかと言われると、まだ自信はない。
困ってから戻るより、余裕のある今から。
中2のここから学ぶのは、高校入試にもつながる重要単元ばかりです。 連立方程式の文章題、一次関数、図形の証明を、学校で初めて習う前に少しずつ進めておく。 成績が崩れてから立て直すのではなく、今のうちに学校の少し先を走り始めます。
指導のポイント
連立方程式の文章題からは、計算ができるだけでは足りません。 条件を読み取り、自分で式や解き方を組み立てる力が必要になります。
夏休みに2学期範囲を先取りし、学校の授業を復習に変える。 まずは、難しい単元をきちんと定着させます。
定期テストで点を取って終わりにしない。 習った単元を、その都度、入試で使えるレベルまで引き上げます。
部活が終わった。でも何から?
塾なしで来た中3の、夏からの受験準備。
保護者様のお悩み
部活が終わったら受験勉強を始めると言っていたけれど、何から手をつければいいのか分からないようで……
お子様の本音
今さら塾に入っても、みんなについていけない気がする。受験勉強って何から始めればいいの?
今から全部ではなく、必要なところから。
通知表や期末テストの答案を見ながら、現在の得点と志望校との差を整理します。 中1からすべてやり直すのではなく、夏に優先する単元を決め、まずは数学から受験勉強の順番を作ります。
指導のポイント
通知表・テスト答案・志望校を並べて、今の位置と必要な点数を確認します。
苦手を全部追いかけず、入試への影響が大きい単元から取り組みます。
夏に優先する内容が決まったら、必要な週は通塾回数を増やして、受験勉強を進めます。
集団塾で数学だけ置いてかれてる…
かけもちOK!入試本番まで伴走します
保護者様のお悩み
中3の夏が目の前に迫って、数学の不安が一気に高まってきました。 親子で「このままじゃだめかもしれない」と思い始めています。 集団塾は続けたいけれど、別の視点も必要かなと感じています。
お子様の本音
数学だけがずっと気になっていて、誰かにちょっと相談したい。 志望校はあきらめたくなくて、自分に合う方法を今見つけなきゃって焦ってる。
数学の質問や不安をすぐに相談できる環境で勉強しませんか?
わからないときに相談できる相手がいないと、誰でも心もとないですね。 入試が近づくほど、小さな不安も大きく感じるもの。 学校や今通っている塾の教材をそのまま持ち込んで、わからない所はその場で質問してください。 こちらから宿題を出すこともありません。
指導のポイント
集団塾では進度が速く、一度つまずくと数学だけが取り残されがちです。遅れる原因は集団塾のペースに本人が合っていないこと。
数学に不安を感じるのは、相手のペースに合わせて勉強するから。自分のペースに戻って勉強する時間を作ることが大事です。
2学期からの数学はもう一段難しくなりますが、2学期が始まる前に準備しておけば大丈夫です。当塾が入試本番まで伴走します。
スポーツは順調。成績は…
最初の定期テスト、その結果から立て直します。
保護者様のお悩み
スポーツは本人が本気で頑張っているので、辞めさせたいわけではありません。でも、最初の定期テストの結果を見て、このままで大丈夫なのか急に不安になりました。
お子様の本音
テスト前にワークはやったけど、一度終わらせれば大丈夫だと思ってた。スポーツは続けたい。でも、次も同じ点数だったらまずいとは思ってる。
スポーツを減らす前に、勉強の進め方を変えます。
最初の定期テストで崩れたのは、やる気ではなく、小学生の頃の「授業を聞いて、ワークを一度やる」勉強が通用しなくなったからかもしれません。答案からつまずきと勉強方法の問題を整理し、スポーツを続けながら無理なく回せる「中学生の勉強の型」を一緒に作ります。
指導のポイント
スポーツで疲れ、面倒な復習はつい後回しに。翌日には学校で新しい内容が進み、わからない所が少しずつ積み重なっていきます。
塾で次の単元を予習し、学校の授業を「初めて習う時間」から「もう一度確かめる時間」に変えます。
学校の授業が自然な復習になるので、学校ワークにも自力で挑めます。予習・授業・演習を重ね、学んだ内容をしっかり定着させます。
学校の授業を、復習に変える。
まずは返却された答案と学校ワークをお持ちください。つまずきを整理し、塾で予習→学校で復習→ワークを自力で解く流れを、お子様のスポーツ予定に合わせて組み立てます。
さとう数理塾の特長
塾で次の単元を予習し、学校の授業を復習に変えます。学校ワークにも自力で挑める流れを作ります。
学生アルバイトゼロ。数学教育専攻で小・中・高の教員免許を持つ塾長が、入塾から卒業まで一貫して指導します。
曜日固定なし・欠席連絡不要。大会前は抑え、落ち着いた週やテスト前に増やすなど、スポーツの予定に合わせて学習量を調整できます。
入試で受かったのに、まだ下位
高1の夏に、数学の勉強法を作り直す。
保護者様のお悩み
入試で合格した学校だから、最初は様子を見ようと思っていました。でも、課題テストも中間テストも順位は低いまま。期末まで同じ結果だったら、夏休みに何をさせればいいのでしょうか。
お子様の本音
授業は聞いているのに、問題になると手が止まる。周りは普通にできているように見えて、今さら質問もしづらい。夏休みに何をやり直せば、2学期からついていけるのかわからない。
順位を上げる前に、「高校数学の勉強の回し方」を作り直します。
高1の1学期で下位になったのは、能力そのものより、高校数学の進め方がまだつかめていないからかもしれません。返却された答案から、どの単元で止まったのかを確認する。学校の課題を進めながら、必要な中学範囲まで戻る。夏休みに土台を整え、2学期から学校の授業がわかる状態を目指します。
指導のポイント
課題テストと中間テストの両方で下位なら、単発の失敗ではなく、理解の穴と勉強方法のズレが積み重なっている可能性があります。
期末答案を起点に、AI教材が数Ⅰに必要な復習単元を提案。学校教材と組み合わせ、夏休みに取り組む順番を決めます。
すべてを最初からやり直すのではありません。2学期の授業に必要な単元から整え、学校の授業を理解できる状態へ戻します。
期末答案で、夏の作戦会議
返却された期末テストの答案と学校教材をお持ちください。どこで止まり、夏休みに何を優先すべきかを塾長が整理し、2学期の授業に間に合わせるための学習順序を具体的にお伝えします。
さとう数理塾の特長
期末答案から、2学期に必要な単元を逆算。AI教材で必要な中学範囲まで戻り、夏休みに取り組む学習順序を決めます。
授業と自習を分けず、学校課題まで進めます。止まった所は、数学教育専攻の塾長がその場で直接サポートします。
曜日固定なし。部活・習い事・学校行事に合わせて、来られる日と滞在時間を無理なく調整できます。
国公立のつもりだったのに。
この数学で、理系を選んでいい?
保護者様のお悩み
進学校に入ったら、国公立を目指すものだと思っていました。 でも、1学期の数学を見ると、このまま理系を選ばせてよいのか不安です。
お子様の本音
行きたい学部は理系。 でも、学校の授業についていくだけで精いっぱい。このまま理系に進んで大丈夫なのかな。
学校の授業を、「初めて習う時間」にしない。
高校数学を、学校の授業で初めて聞いて、その場で理解し、問題まで解けるようにするのは簡単ではありません。 まず塾で次の単元を予習する。少し時間を空けて、学校の授業でもう一度学ぶ。そこで理解を深めてから、青チャート・レジェンド・フロンティアなど、学校の問題集の例題に取り組む。 この順番を作ることで、学校の授業が「初見」ではなく「定着のための2回目」になります。 1学期の穴は必要なところだけ戻り、夏のうちに2学期の予習へ。毎回の定期テスト範囲を、国公立入試につながる解法として積み上げます。
指導のポイント
学校の授業が初めての学習になっていると、理解するだけで精いっぱいです。そのまま問題集へ進むため、例題の解説を読んでも、自分で解き方を再現できない状態が続きます。
1学期を最初から全部やり直すのではありません。期末答案と学習履歴から、2学期の理解を妨げるつまずきだけを確認。必要な復習を終えたら、早めに2学期の予習へ移ります。
塾で予習し、学校でもう一度学び、学校の問題集で解法を定着させます。定期テストのたびにこの流れを繰り返し、共通テストや大学入試で使える解法を少しずつ蓄積します。
夏のうちに、学校より先へ戻る。
期末テストの答案、成績表、学校の問題集をお持ちください。 まず、数Ⅰ・Aのどこで流れが止まったのかを確認します。必要であれば中学範囲まで戻りますが、復習だけで夏を終わらせません。 つまずきを整えた単元から2学期の予習へ進み、学校の授業を「初めて習う時間」から「もう一度理解し、定着させる時間」に変えます。 部活や学校行事で忙しい高校生活でも続けられるよう、通塾日は固定せず、学校の進度と予定に合わせて学習のタイミングを組み立てます。
さとう数理塾の特長
AI教材と期末答案から、2学期の理解を妨げるつまずきだけを特定
塾で予習→学校で再学習→学校問題集で定着、という流れを設計
曜日固定なし。部活や学校行事と両立しながら、国公立理系への学習を継続
「証明」が呪文に見える君へ
数学を諦めかけていませんか?
保護者様のお悩み
子供が「数学はもう捨てた」と投げやりになっています。個別指導に行っても、証明問題だけはずっとペンが止まっているようで…。
お子様の本音
「仮定より〜」とか、書き方が全然わかんない。答えを見ても意味不明だし、やる気が起きない。