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「入試で受かったのに、最初のテストで学年下位…」高校数学、中学とは別モノです。
沼津東に合格して安心したのも束の間、課題テストの数学が30点台で…。中学の時は塾なしでも上位だったのに、もう塾が必要ですか?
授業が外国語に聞こえる。周りみんな元トップだから、誰にも聞けないし。中学の勉強法じゃダメなのはわかるけど、何をどう変えればいいのかわからない。
まずは「これ以上広げない」こと。夏休みで立て直す土台を、今から作ります。
3月に予習できなかった分、すぐに取り戻すのは正直難しい。でも、今から動けば「穴をこれ以上広げない」ことはできます。まずは学校の授業についていける状態を保ちながら、夏休みに集中して基礎の穴を埋める。2学期から「授業がわかる」感覚を取り戻していきましょう。
具体的な指導ステップ
高校数学は進度が速く、難度も高く、周りも全員が元トップ層。中学とは戦う環境が違います。
AI教材で「授業のどこから追いつけなくなったか」を特定し、そこに絞って穴を埋めていきます。
1学期は土台固め。夏休みに集中して穴を埋め、2学期から「授業がわかる」を取り戻します。
理系を選んだのに、数学の課題テストが壊滅。「文転」が頭をよぎったら読んでください。
理系に進んだのに、数IIの課題テストがボロボロで…。複素数も図形と方程式もわからないまま、この先三角関数や微積に入っていけるんでしょうか。
複素数とか図形と方程式とか、何やってるのかイメージが湧かない。式と証明も何を書けばいいかわからない。理系選んだの間違いだったかも…でも今さら文転できないし。
今つまずいている原因は「数I・Aの穴」かもしれません。三角関数に入る前に、ここで食い止めましょう。
図形と方程式がわからないのは、数Iの二次関数やグラフの読み方が曖昧だから。複素数が意味不明なのは、二次方程式の判別式の理解が抜けているから。数IIの壁の正体は、実は数I・Aに残った穴であることが多いのです。さとう数理塾では、AI教材でその穴を特定し、必要な箇所だけ遡って土台を作り直します。この先の三角関数や微積で完全に詰む前に、今のうちに立て直しませんか。
具体的な指導ステップ
数IIに入って抽象度とスピードが一気に上がり、数I・Aの穴が表面化しています。このまま三角関数・微積に入ると穴はさらに広がります。
AI教材が数IIに必要な数I・Aの復習単元を自動提案。穴をピンポイントで埋めながら、学校の進度にも並走します。
1学期は学校の進度についていく土台を固め、夏休みに数I・Aの穴を集中的に埋めて、2学期から理系で戦える状態を目指します。
課題テストの答案で「穴」を診断します
課題テストの答案と成績表をお持ちください。数IIのどこで止まっているか、その原因が数I・Aのどこにあるかを塾長が分析します。理系を続けるか迷っている方も、まず現状を可視化しましょう。
当塾のおすすめポイント
- AI教材が「複素数・図形と方程式で詰まった原因」を数I・Aまで遡って自動特定。三角関数に入る前に穴を埋める
- 学生アルバイトゼロ。数学教育専攻の塾長が演習を見守り、つまずきに気づいて声かけ。質問もいつでもOK
- 月謝17,600円で数I・Aの穴埋めも学校の進度対応もすべて込み。立て直しに別料金はかからない
よくある質問
部活に全力だった。それは誇れること。でも、気づいたら数学が置いていかれていた。
部活も頑張ってほしいけど、家に帰ると疲れて何もしない。課題テストの結果を見て、さすがにこのままじゃまずいと思いました。
部活で疲れて帰ったら勉強する気力なんてない。わかってるけど、家だとスマホ触って終わる。気づいたら数IIが全然わからなくなってた。
家で勉強できないなら、塾を「勉強する場所」にすればいい。
家に帰ったら勉強しない。これは意志が弱いんじゃなくて、普通のことです。だから「場所」を変える。部活帰りにそのまま塾に来て、数学の演習をして帰る。それだけで学習習慣は回り始めます。さとう数理塾は曜日固定なし・連絡不要なので、部活の予定に合わせて自分のペースで通えます。
具体的な指導ステップ
部活の疲れで家での勉強時間がゼロになり、数I・Aの頃からの積み残しが溜まっている可能性があります。
部活帰りに塾で演習する習慣を作り、AI教材で積み残しをピンポイントで解消します。
1学期は「塾に来て勉強する」リズムを定着させ、夏休みに集中して穴を埋めます。
「合格おめでとう」のその先へ。高校数学の壁にぶつかる前に、春休みで準備しませんか?
沼津東に合格して安心したのも束の間、先輩のお母さんから「高校の数学は全然違うよ」と聞いて急に不安になりました。春休みの課題も難しそうで、入学前に何かしておくべきでしょうか…。
受験が終わって開放感がすごいけど、春の課題を見たら「因数分解」とか「二次関数」とか知らない言葉だらけ。高校の授業、ちゃんとついていけるのかな…。
高校数学は「中学の延長」ではありません。春休みの3週間で、最初の壁を越える準備を。
沼津東・韮山・三島北の数学は進度が速く、高1の多くが最初のテストで苦戦します。さとう数理塾では、AI教材で中学範囲の穴を特定しつつ、数I・Aの重要単元を先取り。「予習していたから授業が分かる」というサイクルを春休みのうちに作り、最初の定期テストで好スタートを切れるようにします。
具体的な指導ステップ
高校数学は情報量・スピード・抽象度が中学とは段違い。入試の勢いだけでは、最初のテストで壁にぶつかります。
AI教材で中学範囲の「見えない穴」を特定しつつ、数I・Aの因数分解・二次関数を春休みに先取りします。
高1最初の中間テストで上位をキープし、文理選択でどちらにも進める土台を作ります。
合格発表後すぐに始められる「スタートダッシュ体験」
入試の答案や春の課題をお持ちください。AI教材で中学数学の穴を診断し、お子様に合った高校数学の先取りプランをその場でご提案します。まずは無料体験で「高校の数学」を一足先に体感してみましょう。
当塾のおすすめポイント
- AI教材が数I・Aに必要な中学範囲の復習単元を自動提案。「どこに穴があるか」を可視化し、最短で高校数学へ接続
- 映像授業任せにしない。数学教育専攻の塾長が直接質問に答え、合格発表後から一貫指導
- 月謝17,600円の完全定額制。春期講習費・入会金なし。高校3年間、料金は変わらない
よくある質問
「部活を言い訳にしたくない」沼津東・韮山志望の君へ
部活で疲れて帰ってくると、勉強に身が入らないみたい。塾の宿題も追いつかず、引退までこのままで大丈夫かしら。
周りが受験モードになり焦るけど、部活も最後までやりきりたい。時間がとにかく足りないんだ。
限られた時間で最大効果を出す「自由通塾スタイル」
みんなと同じペースで進む必要はありません。あなたの生活リズムに合わせた学習計画で、部活引退後のスパートに備えます。
具体的な指導ステップ
疲労と時間不足で、集団塾の固定カリキュラムについていくのが難しくなっています。
来れる日時に集中して学ぶ「自由通塾制」と、効率的なデジタル教材で無駄を省きます。
部活引退後の爆発的な伸びに備え、今は基礎を固めて「遅れない」状態を維持します。
学年末テストの結果に焦る新中3生へ。その「内申」と「実力」、まだ伸ばせます。
「内申があと少し足りないと言われ、三島北を諦めるべきか悩んでいます。中3からでも内申を上げる方法はあるのでしょうか…」
「数学の応用問題になると急にできなくなる。テストでもったいないミスが多くて、このままで三島北いけるのかなって不安…」
「行ける高校」ではなく「行きたい高校」を目指すための戦略的復習。
内申点の比重が大きい静岡の入試だからこそ、中3の定期テストで結果を出すことが最優先です。春休みのうちに1学期の内容を先取りし、学校の授業を「復習」に変える。そうすればテスト2週間前には余裕が生まれ、その時間を丸ごとテスト対策に充てられます。この準備が、内申を動かす現実的な一手になります。
具体的な指導ステップ
基礎はできているつもりでも、応用問題での取りこぼしやケアレスミスが内申の壁になっています。
「解き方の型化」でミスの原因を整理し、定期テストの点数を安定させます。
中3の1学期に内申アップを実現し、夏前には三島北合格圏内への到達を目指します。
「中1はなんとかなったけど、中2は大丈夫かな…」と感じたら、春休みがチャンスです。
学年末テストの数学、思ったより点が取れていなくて…。中2は一次関数とか証明とか、もっと難しくなると聞くので心配です。
正負の計算はできるけど、文章題になると手が止まる。中2になったらもっとわからなくなりそうで怖い。
「中1のどこで止まっているか」を見つけることが、中2攻略の第一歩。
中2で苦戦する原因の多くは、中1の「方程式」「比例・反比例」の理解が曖昧なまま進んでしまうことにあります。さとう数理塾では、AI教材が新しい単元の学習に必要な復習単元を自動で提案。春休みの間に必要な箇所だけを効率よく埋め、中2の「一次関数」や「連立方程式」にスムーズに入れる土台を作ります。
具体的な指導ステップ
中1の「方程式の立式」や「比例の式の扱い」に、見えにくい穴が残っている可能性があります。
AI教材が「一次関数」に必要な復習単元を自動で提案。必要な箇所だけをピンポイントで復習し、中1範囲を効率的に固めます。
中2最初の定期テストで数学の得点をアップし、「中2から伸びた」という自信をつけます。
「あと1年」のカウントダウンが始まった高2理系生へ。この春、受験戦略を一緒に組みませんか?
共通テスト同日模試の結果を見て愕然としました。理系を選んだのに数学がこの点数で、本当に国公立に届くのか不安です。春期講習を探していますが、大手だと費用が高くて…。
同日模試で数学5割切った。数IIBもまだ怪しいのに、もう数IIIが始まるし。周りが受験モードに入ってきて焦るけど、何から手をつければいいか分からない。
「数学の穴」を春休みに特定し、高3の1年間を最短で走る戦略を立てます。
国公立理系の受験は科目が多く、闇雲に勉強しても成果が出にくい構造です。さとう数理塾では、AI教材で数IIBまでの「見えない穴」を特定し、数IIIの土台を整えながら、1年間の受験戦略を塾長と一緒に設計します。「何をいつまでに」が見えれば、焦りは消えます。
具体的な指導ステップ
模試で点が取れないのは「能力不足」ではなく、数I・IIの基礎に見えにくい穴が残っているからです。
AI教材が数IIIに必要な復習単元を自動提案。春休みに穴を埋め、4月から数IIIに集中できる土台を作ります。
高3の夏までに数学の基礎を完成させ、秋以降の過去問演習で国公立合格圏へ到達します。
「部活で忙しい…」なら、塾を“第二の勉強部屋”にしませんか?
家だと誘惑が多くて全く勉強しません。私が言うと喧嘩になるので、塾にいる間に課題を全部終わらせてきてほしいのですが…。
部活で疲れてるのに、家で『勉強しろ』って言われるのが一番つらい。家では休みたいし。でも塾に行ってる間なら不思議と勉強できる。
「家」をリラックスの場に戻し、学習は塾で完結。
平日いつでも通える「自由通塾制」により、部活帰りにそのまま塾へ来て、学校の宿題やテスト勉強を終わらせてから帰宅するサイクルを作れます。家での争いをなくしましょう。
具体的な指導ステップ
家はリラックスする場所と脳が認識しており、切替が困難だからです。
「塾に来たらスイッチON、帰ったらOFF」という環境による切替ができます。
テスト前だけ慌てるのではなく、日々の学習習慣を定着させます。