Study Style

学び方
AI教材×プロ講師

AI教材アタマプラスの演習サイクルを土台に、塾長が学習状況を見ながら声をかけます。解けるまで反復演習、「できたつもり」で終わらせない学び方です。

学び方のしくみ

1何をする?

解説は短く、
演習は長く

説明を聞いて終わりにせず、すぐに手を動かします。
つまずいたら、短い解説に戻って、また演習へ。

演習→つまずき→解説→演習 を確実にこなせます

2どう確認する?

「わかる」を
「できる」にする

節目ごとに確認テストでチェック。
うまくいかなかった所は、ダメな所にだけ戻ってやり直します。

解けたつもりを残しません

3誰が支える?

つまずきを放置しない。
塾長がサポート

どこで足踏みしているかは講師側で把握できます。
状況を見て、つまずき解消をサポートします。

つまずきが見える。だから、乗り越えられる

授業のイメージ

📝

生徒さんが机で、AI教材でどんどん学習

👨‍🏫

先生がタブレットでお子様の学習状況を認識

つまずきアラート発生!
👨‍🏫
「〇〇さん、ちょっと困ってます?一緒にやろうか?」
👦
「はい、お願いします」
授業実施(解説・コーチング)
👨‍🏫
「大丈夫そう?」
👦
「はい、分かりました」
👨‍🏫
「それじゃあ頑張ってね」
💮

机に戻って学習再開

単元クリア! → 次の単元へ

学習ペースの提案

今のペースで、間に合う?
お天気マークで、すぐわかる。

順調
注意
遅れ
危険

学習ペースから完了予想日を自動計算。遅れに早く気づけるから、「知らない間に決着がついていた」を防ぎます。

AI活用支援

AIの使い方、
教えてくれる人いますか?

AIは身近になりましたが、上手に使うのは案外むずかしい。問題の写真を撮って「教えて」と送っても、返ってくる答えがおかしいことも珍しくありません。さとう数理塾では、難しいことを考えなくてもAIを活用できる仕組みを整えています。

よしなにAI解説

アタマプラスで間違えた問題をアプリからタップするだけ。聞き方も設定も、塾が全部やっておきました。

AI活用の相談

「これ、AIで解決できませんか?」という相談も歓迎。小論文の予想問題や面接の予想質問など、実際に提供した実績があります。

使い方がわからなければ、気軽に相談してください。

数学を軸に、受験を支える

高校入試を支える

高校入試は、内申と当日の5教科で決まります。さとう数理塾では、数学を軸にしながら、5教科全体(とくに英語・理科)を見て、公立高校入試に向けた対策を行います。

大学入試を支える

大学入試は、共通テストに加えて、国公立なら二次試験まで見据える必要があります。さとう数理塾では、数学を中心に英語・物理・化学もふくめて、理系の大学入試に必要な科目をまとめてサポートします。

よくある質問

A.いいえ。学習状況を見ながら塾長が声をかけ、必要な所をその場でサポートします。学校教材や過去問など紙の教材も併用します。
A.演習中いつでもOKです。止まっている所を一緒にほどきます。
A.はい。お子様の通っている学校の進度に合わせて、ワークやテスト範囲の対策を行います。
A.はい、大丈夫です。持ち込んだ教材で自由に学習してください。つまずいた所だけ先生がその場でサポートします。
A.対応している教科は次の通りです。
  • 小学生: 算数/国語/英語/理科/社会
  • 中学生: 数学/英語/理科/社会/国語(国文法・漢字)
  • 高校生:数学/英語/物理/化学/生物/地理/日本史/世界史/地歴総合/情報/古典

※上記は 2026年3月時点 の対応教科です。

A.いいえ。目的に合わせて一緒に学習計画を立て、必要な教科だけ進めます。以前、自由にやって伸び悩む例が多かったため、今は計画に沿って使います。
A.いいえ、ご用意いただく必要はありません。塾に貸出用のChromebookがありますので、手ぶらで来ていただいても大丈夫です。学校から配布されているChromebookやiPad、ご自身のノートPCやタブレットを持ち込んで学習することもできます。その場合は塾のWi-Fiをご利用ください。