学び方|
AI教材×プロ講師
AI教材アタマプラスの演習サイクルを土台に、塾長が学習状況を見ながら声をかけます。
解けるまで反復演習、「できたつもり」で終わらせない学び方です。
学び方のしくみ
1何をする?
解説は短く、
演習は長く
説明を聞いて終わりにせず、すぐに手を動かします。
つまずいたら、短い解説に戻って、また演習へ。
演習→つまずき→解説→演習 を確実にこなせます
2どう確認する?
「わかる」を
「できる」にする
節目ごとに確認テストでチェック。
うまくいかなかった所は、ダメな所にだけ戻ってやり直します。
解けたつもりを残しません
3誰が支える?
つまずきを放置しない。
塾長がサポート
どこで足踏みしているかは講師側で把握できます。
状況を見て、つまずき解消をサポートします。
つまずきが見える。だから、乗り越えられる
授業のイメージ
生徒さんが机で、AI教材でどんどん学習
先生がタブレットでお子様の学習状況を認識
机に戻って学習再開
学習ペースの提案
今のペースで、間に合う?
お天気マークで、すぐわかる。
学習ペースから完了予想日を自動計算。遅れに早く気づけるから、「知らない間に決着がついていた」を防ぎます。
AI活用支援
AIの使い方、
教えてくれる人いますか?
AIは身近になりましたが、上手に使うのは案外むずかしい。問題の写真を撮って「教えて」と送っても、返ってくる答えがおかしいことも珍しくありません。さとう数理塾では、難しいことを考えなくてもAIを活用できる仕組みを整えています。
よしなにAI解説
アタマプラスで間違えた問題をアプリからタップするだけ。聞き方も設定も、塾が全部やっておきました。
AI活用の相談
「これ、AIで解決できませんか?」という相談も歓迎。小論文の予想問題や面接の予想質問など、実際に提供した実績があります。
使い方がわからなければ、気軽に相談してください。
数学を軸に、受験を支える
高校入試を支える
高校入試は、内申と当日の5教科で決まります。さとう数理塾では、数学を軸にしながら、5教科全体(とくに英語・理科)を見て、公立高校入試に向けた対策を行います。
大学入試を支える
大学入試は、共通テストに加えて、国公立なら二次試験まで見据える必要があります。さとう数理塾では、数学を中心に英語・物理・化学もふくめて、理系の大学入試に必要な科目をまとめてサポートします。
よくある質問
- 小学生: 算数/国語/英語/理科/社会
- 中学生: 数学/英語/理科/社会/国語(国文法・漢字)
- 高校生:数学/英語/物理/化学/生物/地理/日本史/世界史/地歴総合/情報/古典
※上記は 2026年3月時点 の対応教科です。