中3 新高1
#数I・A
#進度が速い
#赤点回避
#暁秀中
高校数学に苦戦中の内部進学生
新高1、高校範囲に入って急落…。
「赤点」の不安を春休みで解消しませんか?
保護者様のお悩み
中学範囲までは順調だったのに、数Iに入ってから急に分からなくなったみたいで…。学校の進度が速く、家で教えるのも限界です。
お子様の本音
授業が速すぎてノートを写すので精一杯。意味が分かってないから、春休みの課題を自力で解ける気がしません。
「分からない」の原因まで戻り、学校進度に合わせた復習を。
中高一貫の速い授業で一度つまずくと、挽回は困難です。私自身、私立の中高一貫校出身なのでよくわかります。さとう数理塾では、AI教材で「どこで止まっているか」を特定し、春休みの間に理解の穴を埋めます。
指導のポイント
原因
高校数学の「情報量とスピード」に処理が追いついていません。
対策
「因数分解」や「たすき掛け」など、詰まっている単元をピンポイントで復習します。
目標
春休みの課題を少しでも自力で進め、高1最初のテストで平均点以上を目指します。
まずは「学校の課題」を持って体験へ
学校課題や、直近のテスト答案をお持ちください。お子様が「どこでつまずいているか」を分析し、無理なく追いつくための学習計画をその場で提案します。まずは無料体験で「分かる」感覚を取り戻しましょう。
さとう数理塾の特長
高校受験対策をカット。内部進学者専用カリキュラム
学校課題の持ち込みOK。塾の宿題を追加して「課題の二重苦」にはさせません
学生アルバイトはゼロ。すべて塾長が対応します。