沼津東・韮山・三島北の高2理系
高2、課題テストが壊滅して「文転」がよぎる君へ
数学を諦める前に読んでください。
保護者様のお悩み
理系に進んだのに、数IIの課題テストがボロボロで…。複素数も図形と方程式もわからないまま、この先三角関数や微積に入っていけるんでしょうか。
お子様の本音
複素数とか図形と方程式とか、何やってるのかイメージが湧かない。式と証明も何を書けばいいかわからない。理系選んだの間違いだったかも…でも今さら文転できないし。
今つまずいている原因は「数I・Aの穴」かもしれません。三角関数に入る前に、ここで食い止めましょう。
図形と方程式がわからないのは、数Iの二次関数やグラフの読み方が曖昧だから。複素数が意味不明なのは、二次方程式の判別式の理解が抜けているから。数IIの壁の正体は、実は数I・Aに残った穴であることが多いのです。さとう数理塾では、AI教材でその穴を特定し、必要な箇所だけ遡って土台を作り直します。この先の三角関数や微積で完全に詰む前に、今のうちに立て直しませんか。
指導のポイント
数IIに入って抽象度とスピードが一気に上がり、数I・Aの穴が表面化しています。このまま三角関数・微積に入ると穴はさらに広がります。
AI教材が数IIに必要な数I・Aの復習単元を自動提案。穴をピンポイントで埋めながら、学校の進度にも並走します。
1学期は学校の進度についていく土台を固め、夏休みに数I・Aの穴を集中的に埋めて、2学期から理系で戦える状態を目指します。
課題テストの答案で「穴」を診断します
課題テストの答案と成績表をお持ちください。数IIのどこで止まっているか、その原因が数I・Aのどこにあるかを塾長が分析します。理系を続けるか迷っている方も、まず現状を可視化しましょう。
さとう数理塾の特長
AI教材が「複素数・図形と方程式で詰まった原因」を数I・Aまで遡って自動特定。三角関数に入る前に穴を埋める
学生アルバイトゼロ。数学教育専攻の塾長が演習を見守り、つまずきに気づいて声かけ。質問もいつでもOK
月謝17,600円(税込)で、数I・Aの穴埋めも学校の進度対応も。追加料金はかかりません