中2
#学調ショック
#応用力強化
#内申点対策
沼津東・韮山高校志望
中2、定期テストは取れるのに、実力テストで伸び悩む。
「沼東・韮山」合格への応用力を鍛える。
保護者様のお悩み
内申点は取れているけれど、初見の問題になると弱くて…。トップ校を目指すには、もう少し実戦力が必要な気がします。
お子様の本音
学校の授業は簡単だけど、模試の最後の方の問題が解けない。ライバルに差をつけられるような勉強がしたい。
定期テスト+α(応用)を毎回積み重ねて、次の学調に“間に合う力”を作ります。
学調は範囲が広いので、その場しのぎでは伸びにくく、数ヶ月かけた積み上げがそのまま点になります。さとう数理塾では、まず定期テストで取れる土台を固めたうえで、応用問題を使って「定期テスト対策を少し超えたライン」まで毎回伸ばします。各単元で“標準が安定→応用に一段上げる”を繰り返し、解き方の型と復習回数を増やすことで、初見問題でも止まらない総合力に変えていきます。
指導のポイント
原因
定期テスト向けの「暗記・パターン学習」だけでは、入試特有のひねった問題や融合問題に対応できません。
対策
応用問題を論理的に分解する「解き方の型」を学習。さらにしっかり演習することで問題への対応力を高めます。
目標
沼津東・韮山の理数科・普通科合格確実圏へ。高校入学後も戦える「自力」を養います。
「解ける」から「深める」へ
数学の応用力は短期間の詰め込みでは身につきません。一度時間をあけて、しばらくしてから過去に覚えた解法を使って再び演習する。これによって、記憶の定着だけでなく応用力が育成されます。トップ校合格には、単に「がんばる、努力する」といった根性論をこえた、科学的な学習戦略が大切です。